« 2009年8月 | トップページ | 2009年11月 »

2009/10/27

ドッグショー in 加古川

行ってきました、加古川へ。

2週続きのショーで、しかも同じ方面。
先週も通った道をまた走る。

前回はインター、今回は連合展。
頭数の多さで言うとインター>連合会展>クラブ展なのに出陳頭数は
クラブ展並み。

いろいろとルールがあって外産の子やインターチャンピオンの子はクラブ展には
出陳できません。だけど連合には出られるので
出陳されてればそういう子と対戦することも。

で、去年出陳した連合会展でゴルdogは牝だけで12頭くらいいたのに
今回はゴルだけで8頭。
牝はジュニア1頭、アダルト(ヴェルデ)1頭、インターCH1頭の3頭。
ってことでCHに勝ってゴル代表にならないとカードは出ないcrying
このCHの子ライトベージュの瞳がつぶらな女の子っぽい体系の子。

前の週の中国インターでショー全体で1番を取った子です。

ウィナーズゲットでCHと2頭での審査。
迷われることなくCHをcrying

ウィナーズ戦で競った子も先月のシルバーウィーク中にCH完成した子
らしいのでまぁ選んでもらえて良かったかcoldsweats01

さぁ、ヴェルデの出番はこれで終わり。
そして、そして本日のメインイベント!!

26


ヴェルデ、兄弟との再会です。
左から久遠(くおん)くん、ヴェルデ、ピースくん。

写真撮るのも一苦労sweat01

26_3


なかなか並ばない~っ。
ヴェルデと久遠くんはご対面してちょっとしてたから落ち着いてたけど
ピースくんんが気になる久遠くん。

26_4

ピースくんがヴェルデの確認しにきたらそれが気に食わないヴェルデcoldsweats01

久遠くんのママさんがずっと

「加古川のショーに出るときは応援に行きます」

と言ってくださっていて加古川でショーがあってもタイミングが合わなかったりして
なかなか出陳することができませんでした。
前の週に中国インターもあるしどうしようか迷っていたけど
思い切って出ることに。

久遠くんとピースくん似てるでしょ?

兄弟たちと会えるのっていいですねと久遠くんのママさんと言ってたんです。
東にも3頭兄弟たちが行ってるから
いつか東組みのヴェルデの兄弟たちに会いに行きたいなぁ。

26_2

久遠くんと。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/10/24

中国インター

2ヶ月も放置のブログsweat02

ネタがないわけではなく、やる気がねぇsweat01

そういうスイッチが入らないとできないようで(他人事のよう)

書かない間にデイキャンプに行ったり、新しいこと始めたり。
またそれはおいおいとcoldsweats01


で、先週の日曜日、岡山で開催された中国インターへ行ってきました。
去年と同じ会場だけど、去年と違ってそんなに遠くに感じない。
体もラク。

おまけにパドッグもお教室の方達と一緒にテントをレンタルしたので
車はテントのすぐ横まで入れられるし荷物運びもラク。
ここはパドッグが外でリングは中だけど、また場所がいい場所で入り口のすぐ近く。

おかげでワンコの吠え声も響くことないからヴェルデも落ち着いていられた様。
岡山は遠いから今回はアルトも一緒。
だけど車の中のクレート待機。吠え声には反応しないけど
やっぱり前を通る犬にはガウリまくりgawk

だけどブリード戦の前後は犬の出入りが少ないからお散歩に出してあげられる。
それでもストレスだったのか、次の日からはお腹がPtoilet
原因はショーに行ったからなのかはわからないけどね。

で、ショーの結果は……参加賞でした。

うーん、どういう基準で選ばれてるのか全く私にはわかりません。
単独展クラスになるとなんとなくこんな感じのタイプを選んでるのかなぁと
思ったりするけど今回はまったくわからず。

ある方に、「選ばれなかったら、選ばれた子のどこが良かったのか探す」と
言ってらしたのですが、どうしたって基準は自分の子。
第三者の目にはなれず。

もう終わってしまったことをとやかく言っても仕方ない。
次行こう!次。

で、次が明日なのですhappy01

ショー以外にとっても楽しみにしてたことがあって、ショーよりもそっちの方が
メインかもcoldsweats01

初めて同じジャッジに当たります。
しかも一度カードをいただいたことのあるジャッジさんなのでどうなるか!
前の時はジュニアだったけどあの頃とまた変わってしまってたり
対戦相手がいてそっちの方が良かったりするかもね。

だけど選んでもらえたら嬉しいなぁ。
ゴールデンをハンドリングされてたことのある方だし。


| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2009年8月 | トップページ | 2009年11月 »